【鬼滅の刃】鋼鐵塚蛍37歳の素顔が明らかに!!その顔はイケメンだった!

鬼滅の刃という作品に出てくる

鋼鐵塚蛍(はがねづかほたる)という男は

炭治郎の刀を打ってくれる刀鍛冶であります。

〈鬼滅の刃より〉

作中の中で、彼は37歳であることが判明しておりますが

常にひょっとこのお面をつけており

その素顔は謎につつまれておりました。

117話で、とうとう彼の素顔が明らかになりました!

 

 

自分の打った刀に執着するあまり

度々、子供っぽい仕草を見せてしまう鋼鐵塚さんですが

 

 

その素顔は…

イケメンだった!!

 

鋼鐵塚蛍とは、どういった男だったのか振り返りながら彼の素顔について書いていきます(^^)

スポンサーリンク

よくも折ったな俺の刀を

炭治郎は戦いの中で自らの日輪刀を折ってしまいます。

刀を失いながらも戦いには勝利したので

よく頑張ったな!と思うのですが

彼は違いました…

 

〈鬼滅の刃より〉

刃物を持って、炭治郎に突撃する鋼鐵塚さん

 

そして…

〈鬼滅の刃より〉

よくも折ったな俺の刀を

 

その後も、炭治郎を追いかけ回す。

刀を愛しているが故の行動だとは理解できますが

とっても37歳の大人がするような行動ではありませんねw

 

万死に値するゥ

事もあろうことか…

炭治郎は戦いの中で、自らの日輪刀を失くしてしまいます。

失くしてしまったというと少し語弊があるかもしれません。

〈鬼滅の刃より〉

逃げ行く鬼に向かって、放った刀は見事命中!

しかし、鬼は刀とともに逃走してしまいました。

 

その結果、炭治郎は刀を失ってしまったのですね。

 

まぁ、戦いの中での出来事ですから

相手を倒すために最善を尽くした結果ですから

仕方のないことなのかなと思いますが…

 

 

やはり、彼は違った。

〈鬼滅の刃より〉

刀を失った炭治郎に対して怒り心頭

鬼よりもコワいですよ、マジでw

腕や胸の辺りに浮き上がっている血管が

彼の腕力の強さを物語っています。

 

この人、刀を持っていなくても

腕力だけで鬼と戦えそうですw

 

〈鬼滅の刃より〉

万死に値するゥ!

 

万死とは…

一度死ぬだけではなく、何度も死ぬべきであるほど罪深い状態のこと意味します。

 

 

つまり

炭治郎を一度殺すだけでは物足りず

その手に刃物を使って何度も…と思ってるのでしょうか。

おそろしや…w

 

とにかく、鋼鐵塚さんの刀に対する執着はすさまじいモノがあります。

〈鬼滅の刃より〉

スポンサーリンク

鋼鐵塚蛍さんの素顔

そして、そんな鋼鐵塚さんの素顔が117話で明らかになりました。

 

どーん!

〈鬼滅の刃より〉

あれ…

ひょっとこや子供っぽい行動の印象が強かったからか

ひょうきんそうな顔をイメージしておりましたが

これは…

間違いなくイケメン!

 

そして、37歳とは思えぬ若さも感じます。

 

 

〈鬼滅の刃より〉

更には、彼の肉体美も披露してくれます。

マッチョどころの話ではありませんねw

 

このような肉体を持ったひょっとこ男が

突然、目の前に現れたら

鬼と間違って逃げ出してしまいそうですw

 

まとめ

というわけで

彼の素顔はイケメンであることが発覚しました。

 

今までは、お笑い要素ばかりを提供してくれていた鋼鐵塚さんですが

これからは少し見方が変わってきそうです。

 

なぜならイケメン、マッチョだからw

女性ファンも増えたのではないでしょうか。

僕も今回の件で、鋼鐵塚さんのファンになってしまいました。

 

だってさ…

イケメン、マッチョって

男の憧れるところだもんねー

 

というわけでして

今後も鋼鐵塚さんに注目です!

スポンサーリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です